六角脳枕って他の枕とどこが違う?他と違う効果紹介!

六角脳枕って他の枕とどこが違う?他と違う効果紹介!

 

六角脳枕は名前もそうですが一般的に売られてる枕とはいろいろ違います。
その色々とはいったい何なのか、どんな効果なのか、それをここでは解説していきます。

 

ちなみにここでの違いは眠りやすさの工夫の違いのみになります。
値段とかは別ですよ。

 

大きく分けて3つ!

六角脳枕が眠りやすい効果を出す独自の工夫は大きく分けて3つあります。
その一つがその凹凸のある構造。

 

 

こんな感じでちょっとぼこぼこしています。
人は普段眠るときに一番眠りやすい、負担のない姿勢で眠りにつきます。
でも、寝てる間の寝返りによってその姿勢がずれちゃうんですね。

 

でもこの凹凸が寝返りを打った時でも一番首に負担のない姿勢をキープし続けてくれるんです。
なので他の枕だとしっかり睡眠がとれないところを、六角脳枕だと一晩中しっかり寝られるようになっています。

 

安らげることに特化した素材

2つ目の違いはその素材。⇒サイズ感、素材など詳細でも触れていますがここも大きく違っています。
その素材とは「低反発マイクロウェーブ素材」というもの。

 

 

これは低反発枕とよく似た感触なんですが六角脳枕独自の素材で他の枕にはありません。
この素材で目指したのが首や肩になじんでフィットすること。
フィットすることで枕と一体になるような感じになり非常に楽なんです。

 

 

頭を冷すことができる

3つ目の違いは六角脳枕の中に保冷剤が入っていて常にひんやりとしているところ。

 

 

保冷剤といってもカチカチに凍るようなタイプじゃなくてひんやりする程度のものです。
このおかげで眠りにつきやすい環境、というのを作ってくれます。

 

人間は頭が冷えていて、体と足元が温まってる状態が一番眠りにつきやすいとされています。
頭寒足熱という言葉もあるくらいで健康法として確立されたものなんです。
この保冷剤で寝ようとした瞬間からすぐにそういう状態を作ってくれるので眠りにつくのがすごい早くなるんです。

 

布団に入ってから寝るまでが長い、という人に相性のいい効果ですね。

 

他と違う工夫まとめ

ということで六角脳枕とほかの枕との違いは、

 

凹凸のある形状
独自の素材で作られている
保冷剤で常に頭寒を継続

 

この3つになります。
他の枕でこんなことしてるものってないですよね?
その分六角脳枕が他より寝るのに適してるということなんですね!